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MFG(マルキユーファングループ)紀州釣り部 公式ブログです。

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MFG本部主催波止チヌフカセ&ウキダンゴ釣り懇親大会 兼 K-1 SEMI FINAL予選会結果(^^)

2018/11/13(火) 10:39:37

2019_k-1_b
20181110_1_チヌ_all

2018年11月10日 紀州釣り部では、大阪府南港(丸高渡船様利用)にて第1回MFG本部主催波止チヌフカセ&ウキダンゴ釣り懇親大会を開催しました。

35名のエントリー(内:女性2名)!!

今回は、フカセ釣りとのコラボ!
土曜日開催で紀州釣り部は、少し淋しい参加者でしたがMFG CUP K-1 SEMI FINAL進出を兼ねた大会。
SEMI FINAL進出を奪取し良い年を迎えようと参加者は熱気にあふれ受付⇒抽選と大会は進行してゆきます。

運営サイドは、南港開催が初めてということもあり要領がわからず参加者のみなさんにご心配をおかけいたしましたm(_ _)m
来年は、改善しますのでよろしくお願いいたします。

使用フィールドは、前提としてフカセ釣りとウキダンゴは別々のフィールドを使用する。
今回参加者が少ないこともあり当初の予定であったセル石半分+宇部波止から宇部波止のみの開催としました。
そして、釣況は、試釣とうってかわって激渋に。。。f(^^;

前日の雨の影響なのか?わかりませんが厳しい一日でしたね。

フカセ釣りとの合同開催なので会員様同士の親睦も深まり、表彰式も非常に盛り上がり大盛況!!

フィナーレは、今回から『MFG CUP K-1SEMI FINAL 2019』進出者(5名)に認定書を配布し無事終了。

丸高渡船さん、マルキユー㈱さんより豪華な協賛品を頂きました。
この場を借りてお礼申し上げます。

これにて2018年MFG紀州釣り部の行事は全て終了いたしました。
各大会を支えていただいた、会員様及びSTAFFに心から感謝いたします。
2019年から大会数増えますので、より一層のご協力よろしくお願いいたしますm(_ _)m

2019年もみんなでウキダンゴ釣りを盛り上げてゆきましょうね!

●成績は、次の通り。(敬称略)
  ルール:5匹総重量
20181110_1_チヌ_rank1

●MFG CUP K-1 SEMI FINAL2019 進出者(敬称略)
20181110_1_チヌ_semirank

≪報告者:紀州釣り部 部長 湯本裕二≫ 

◆ペアマッチ表彰(フカセ釣りとウキダンゴ釣りとのペア)
20181110_1_チヌ_P1
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20181110_1_チヌ_rank

◆湾チヌカップ進出
20181110_1_チヌ_wantinu

◆豪華景品
20181110_1_チヌ_keihin

MFG CUP K-1 SEMI FINAL 2019進出者
20181110_1_チヌ_semi

K-1_SEMIFINAL_rogo201810
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大会結果TB:0

MFG本部主催波止チヌフカセ&ウキダンゴ釣り懇親大会 兼 K-1 SEMI FINAL予選会のご案内

2018/10/30(火) 14:54:30

2019_k-1_b

■当日の誘導について
下記画像イメージにて入口に看板を設置しますので、門の中へは入らないでくださいね。(混雑しますので。)
荷物は、道路から乗船場に持って入ります。(当日誘導員の指示に従ってくださいね!)
また、駐車スペースに限りがありますので乗合で来ていただければ助かります。

20181107誘導看板

■釣り場について
護岸が広いのでカートが有れば便利です。

-------------------------------<前回までの記載事項>--------------------------
日 時: 2018年11月10日(土) 受付までに集合
      
集合場所:丸高渡船
      誘導員の指示に従ってください。
参加費 : 4,000円(大会当日受付時に徴収)

集合時間: 受付 午前5:00~5:45 ※受付までにご集合願います。
(抽選後、競技説明を致します。)
乗船時間 午前6:30頃の予定
納竿時間 午後2:00~2:30頃の予定  ※当日発表いたします。
    
○締め切り(〆):2018/10/28

■注意事項
・大会の実施・中止は、紀州釣り部、部長、渡船店責任者様の協議により判断いたします。
中止の場合のみ、前日 PM5:00頃までにご連絡致します。
・安全対策は、必ず行ってください。(ライフジャケットおよび磯ブーツ)
・MFGロゴまたはMARUKYUロゴ入りキャップをご着用ください。
・女性の会員様へ
○トイレは、見回り船をご利用ください。
○同伴者の有無および同伴者希望は、申し込み時にご連絡ねがいます。

■競技ルール(詳細は、当日発表)
・フカセ釣りとウキダンゴ釣りとのペアマッチ(対象は、2匹重量)
MFG CUP K-1 2019 SEMI FINALの予選会となります。 (実施日:未定)
5匹総重量(対象魚:チヌ/キビレ)
・『湾チヌカップ』決勝進出者 1名・・・ウキダンゴ釣り部門 総合順位1位

◆丸高渡船:〒559-0032 大阪府大阪市住之江区南港南5丁目6 TEL:06-6613-1075
新しい住所になっておりますのでご注意願います。

Google MAP URL⇒こちら

marutaka_map_20181005

■丸高渡船への経路図(下記画像をクリックすると拡大されます!

20181110_marutaka_keiro

◆MFG会費(期間:2018/09~2019/08分)
  未納の会員様については、当日集金させていただきます。
◆お問い合わせ:湯本 090-3993-1091

K-1_SEMIFINAL_rogo201810
大会案内TB:0

MFG CUP K-1 2018FINAL 大会結果 (^O^)

2018/10/24(水) 10:08:12

20181014_TOP

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【MFG CUP K-1 2018 FINAL】…UKI DANGO ★ Style Tournament

2018年10月14日 紀州釣り部では、岸和田市にある岸和田一文字(中波止:岸和田渡船様利用)にてMFG CUP K-1 2018FINALを開催しました。
 
●MFG CUP K-1とは、
『妥協なき公平性(ポイント格差の排除・ダンゴ材/サシエの統一)の中で、釣技を競う!』
ウキダンゴ釣り大会として2013年よりスタート。

今回のFINALISTにも事前に同様の案内を出し賛同の上ご参加いただいております(^^)d  

◆参加者 
 2017年 K-1上位:3名(シード選手)
 2018年07月22日家島大会予選通過者:8名
 2018年09月09日岸和田大会予選通過者:9名
 計20名のFINALISTにて実施。 
 見学者:15名
 
釣況は、中小サイズのチヌが多い中でも40cmUPの良型の姿も拝める絶好の状態で、直近の試釣の内容も型及び枚数も順調で、どちらの波止も30枚以上(7時間位の釣果)の釣果があり激戦必須の様相で当日を迎える。

大会当日は、風も無くFINALISTの釣技を発揮するのには十分過ぎる環境であった。
今回も、岸和田渡船様のご配慮により中波止利用の優先権をいただき、5:45出船とゆっくりのスタート、乗船前にポイント抽選⇒付けエサ配布⇒ダンゴ材作成⇒MARUKYU TVインタビューと気は抜けないが各選手楽しみながら時が過ぎてゆきます。

5:20 箕原事業部による競技説明が始まった途端、選手が緊張してゆくのが手に取るようにわかった。
また、大会CAPを被り全選手が整列した時、この大会の品格が感じられた。

5:45乗船 決勝用のダンゴ材・付けエサを積み込み、その後、選手達が静かに乗船してゆきます。

いよいよMFG CUP K-1のスタートです。
 
2番 10名 
3番 10名
フィールドにつき先ずSTAFFがパイロンを設営。
その後、各選手 自分のポイントへ移動してゆきます。

各選手の仕掛け作りやダンゴ手直しの完了をSTAFFが確認し6:30 アナウンス⇒開始合図で各選手がにダンゴを投入!(見ているSTAFF・見学者も息を呑む瞬間であった。)

STAFFも落ち着き堤防の一段高いところから選手を見ると、一糸乱れず 等間隔に並ぶ大会CAPと黄色いパイロンがウキダンゴ釣りの聖地と化す!
 
状況は、試釣と同様に
2、3番では,小型のチヌが竿を曲げてゆきます(^o^)/
 

●2番風景
20181014_2-1

●3番風景 
20181014_3

選手達も、周りの釣果に刺激され休憩すること無くセミファイナルを競技していきます!
開始40分後には、2番2名、3番2名の選手に釣果があり、ファイナルの実施をSTAFFが選手に伝えてゆきます!(^^)!

10:45 セミファイナルの終了!
さすがは、各予選を勝ち上がったFINALIST、20名全員に釣果がり、規定枚数の9枚以上の選手は、約5割であった(^^)d

ファイナル進出は、全体の1位と全体の1位を除く各波止上位2名となっており、全体1位が3番の選手だったので、2番2名・3番3名でのファイナルへ。

セミファイナルの成績は、次の通り。
20181014_semi_rank-1

11:15の船で3番の選手と見学者およびSTAFFが2番へ移動し全員集合!

ファイナル5名のポイント抽選が完了し、再びダンゴ材および付けエサが配布されいよいよ12時ファイナルのスタート。
釣座は(2番中央付近北側から)、1.岡田大悟選手 2.安土昌宏選手 3.清川一孝選手 4.東 孝選手 5.徳山将幸選手、その両サイドに選手・見学者・STAFFが見守る、緊張感溢れるファイナルのスタートです。

■ゼッケンNO. 2 岡田大吾選手
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■ゼッケンNO.13 安土昌宏選手
20181014_aduchi

■ゼッケンNO.11 清川一孝選手
20181014_kiyokawa

■ゼッケンNO. 5 東 孝選手
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■ゼッケンNO.10 徳山将幸選手
20181014_tokuyama

約4時間の競技時間、セミファイナルを競技した各選手も少し休憩を取りつつの観戦!
釣果があり、試合が動くにつれて、観戦者も真剣にファイナルの行方を見つめてゆきます。

●観戦者は、真剣な眼差しでファイナルの行方を観戦!
20181014_kannsenn

16:00 アナウンスとともに競技終了!

●ファイナル風景
20181014_FINAL_ime



重く熱い戦い! まさにファイナルに相応しい展開である!
また、
黙々と1尾のチヌを追い求める姿に、観戦者・STAFFは、『感動!』を覚える素晴らしい競技でした!

●ファイナルの結果は、次の通り。
20181014_FINAL_rank-1

見学者 および STAFFからは、来年はFINALISTとして出場したいと熱い声が漏れていた。
  
今回もマルキユー様からは、競技用ダンゴ材・付けエサはもとより、協賛品(支店長賞含む)、ステッカーおよび大会幕までご用意いただき誠にありがとうございました。

また、競技フィールドの確保及び臨時送迎と惜しみない協力をしてくださった岸和田渡船様(フィッシングMAX様運営)に感謝いたします。


表彰式で印象に残ったことは、Winner 岡田選手がK-1記念CUPをかざした瞬間、参加者全員がら気持ちの良い拍手がありとても感動的な場面でした。
2018k-1_winner

閉会式では、マルキユー大阪支店山本様から、『今後もウキダンゴ釣り発展に向けて出来る限りの支援をする!』と心強いコメントをいただきました。
総括で、この大会は、選手・STAFFは元より、岸和田渡船様・マルキユー様のご支援が無ければ成立しない!と参加者一同に認識していただき、無事終了。

これからも、みんなでウキダンゴ釣り(紀州釣り)を盛り上げて行きましょうね\(^^)/

私は、マルキユー様と今後に向けウキダンゴ釣り関連商品の開発及びダンゴ材のテストもおこなってゆきます。

改めて ウキダンゴ釣り最高峰として確立したMFG CUP K-1を支えていただいたFINALISTおよびSTAFF(見学者含む)に心から感謝いたします。

来年も感動有るこのステージで会いましょう(^o^)/~~

後日選手・見学者・関係者からのお言葉(下記に記載)を受けSTAFF一同とても励みになりました。
この場御を借りてお礼申し上げます。

最後に来年より大会形式の変更をします。(閉会式に一部発表しております。)
・予選会を3回
・セミファイナル1回
・ファイナル1回
としてゆく方針です。
詳細は、今後調整してゆきますので決まり次第ご報告させていただきます。

◆今後の予定(現在調整中)
・2018/11/10  南港にてフカセ釣り(磯釣り部)との合同親睦大会 兼 MFG CUP K-1 2019Semifinal予選会
・2019年6or7月 家島にて親睦釣り大会 兼 MFG CUP K-1 2019Semifinal予選会
・2019年8or9月 岸和田にて親睦釣り大会 兼 MFG CUP K-1 2019Semifinal予選会
※Semifinal及びFINALの開催については現在検討中。

是非皆さんも予選を通過し『MFG CUP K-1 FINAL』に出場してください!経験したことの無い、心を熱くする何かが待ってますよ!
(STAFF一同心よりお待ちしております!)

●MFG CUP K-1記念CUPに前年Winnerが名前を刻む。
20181014_2017winner

●表彰風景
20181014_1-3

20181014_1-3_siki

●K-1 2018FINAL TOP5
20181014_TOP5

●MARUKYU 大阪支店長賞
20181014_MARUKYU

●FINALISTご紹介(大会時のゼッケンNOにて記載)
NO. 1:池田佳正選手⇒With BAKUDAN寝ウキを使用し投点25m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。(潮都会所属)
NO. 2:岡田大吾選手⇒市販棒ウキを改造し投点20m、トントンから少しはわせたタナで攻略していた。(Blow所属)
NO. 3:上田耕太郎選手⇒市販寝ウキを使用し投点12m、トントンから少しタナを切る感じで攻略していた。(初出場)(銀我所属)
NO. 4:小澤 彰選手⇒市販玉ウキを使用し投点18m、詰め気味のタナで攻略していた。
NO. 5:東 孝選手⇒自作寝ウキを使用し投点20m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。2017年TOP5(ENDLESS所属)
NO. 6:徳山俊孝選手⇒自作寝ウキと立ちウキを使用し投点18m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。(ENDLESS所属)
NO. 7:小松浅夫選手⇒自作寝ウキを使用し投点20m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。(永釣同志会所属)
NO. 8:高野広樹選手⇒自作寝ウキを使用し投点20m、少しタナを切る設定で丁寧に攻略していた。2017年Winner (TeamBakudan所属)
NO. 9:田中英朗選手⇒自作棒ウキを使用し投点12m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。(銀誠会所属)
NO.10:徳山将幸選手⇒自作棒ウキを使用し投点18m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。2015年winner (D.Bros:三男)
NO.11:清川一孝選手⇒自作棒ウキを使用し投点20m、少しタナを切る設定で丁寧に攻略していた。2017年TOP5
NO.12:中村輝夫選手⇒自作寝ウキと棒ウキを使用し投点18m、少しはわせた設定で丁寧に攻略していた。(初出場)
NO.13:安土昌宏選手⇒自作棒ウキを使用し投点15m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。2013年Winner(D.Bros:次男)
NO.14:徳井祐介選手⇒自作寝ウキを使用し投点18m、少しタナを切る設定で丁寧に攻略していた。(初出場) (黒糠会所属)
NO.15:徳井光星選手⇒自作寝ウキを使用し投点12m、少しはわせた設定で丁寧に攻略していた。(初出場) (黒糠会所属)
NO.16:徳久亮太選手⇒With BAKUDAN寝ウキを使用し投点20m、少しタナを切る設定で丁寧に攻略していた。2017年TOP5 (TeamBakudan所属)
NO.17:佐藤直樹選手⇒自作寝ウキ(高浮力)を使用し投点15m、少しはわせた設定で丁寧に攻略していた。(初出場)
NO.18:斎藤泰三選手⇒自作棒ウキを使用し投点20m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。(初出場)(明友会所属)
MO.19:佐藤博文選手⇒市販寝ウキを使用し投点20m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。(初出場)(銀我所属)
NO.20:森田 ファビオ ミツオ選手⇒自作寝ウキを使用し投点20m、トントンのタナで丁寧に攻略していた。(粋遊会所属)
 
★FINALISTの8割以上は、自作ウキです。
ウキへの拘りが顕著に現れてきましたね(^^)d 
今後大会に参加される会員様 FINALISTのウキを勉強されることも大事ですよ(^^)v 

●選手・見学者・関係者からのお言葉(抜粋)
Aさん⇒湯本さん、今日は楽しい一時をありがとうございました!毎年、この大会にむけて頑張ってる自分がいて、今日を皆と過ごすことができ、大変嬉しかったです!大会運営に関わった沢山の方々に御礼申し上げます。ありがとうございました!また、トップ5の釣りを見させていただき、自分の釣りの幅はまだまだだなと痛感しました。来年もまたファイナルの舞台に出るのを目的に頑張っていきます!まずはウキ作りから始めます!今日は本当にありがとうございました!
Bさん⇒本日色々とお世話になりありがとうございました。とても楽しい一日をお過ごさせてもらいました。湯本さん率いるスタッフの皆様方の努力があってこそ素晴らしい大会になりありがとうございました。私の感想を言わせてもらえるのでしたら、5名の素晴らしい腕前の方々の釣り方(技)などもう少し間近で見たかったです。その腕前は、この様な機会しか無いと思っています。これを機会にもっと精進したいと思います。本日は、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
Cさん⇒本日はお疲れ様でした!今年はファイナリストの釣りをじっくり見ることができてとても参考になりました。自分ならどう攻めるだろうとか他の人の釣りとか考え方をじっくり見て、聞いて、なるほど!と感じたりとても勉強になりました。来年は選手としてあの場所に立てるよう頑張りたいと思います!
Dさん⇒今日はお疲れ様でした。今年も素晴らしい大会を経験させて頂き有難うございました!予選~ファイナル決勝を観戦して何時か自分も決勝の舞台に立ちたいと改めて思う気持ちと今大会を開催してくださってるマルキューさん湯本さん、又スタッフの方々に感謝します!此れからもKー1カップ続けて頂きたいと思います。非力ながら自分も紀州釣りをもっと盛り上がるお手伝いが出来ればと思います!又次回大会楽しみにしております!有難うございました。
Eさん⇒MFG CUP K-1 最高の舞台でした。毎年の事ながら湯本部長 スタッフのみなさん関係者のみなさん、ありがとうございます。これからもK-1発展のため腕も磨き頑張って行きたいと思いますのでよろしくお願いします。
Fさん⇒大会運営様、stuffの皆さん、見学者の皆さん昨日は大変お疲れ様でした。皆様のお陰で試合に集中し楽しく大会に参加することが出来ました!本当にありがとうごさいました。今回は奇跡的に予選通過でき、初めてK-1に参加することが出来たのでとても緊張しました!予選と違い試合中は緊迫した雰囲気でこれがFINALの雰囲気かと思いました。 試合は釣座のくじ運が良く何とか8枚まで上げれましたが、あと一歩及ばず腕が無いため決勝へは進めませんでした。決勝を見学中などは他の選手の皆さんと交流ができました。決勝戦をじっくり見てウキ動きなど色々と勉強になることが沢山あり良かったです!来年も予選突破してk-1ファイナル出場目指して頑張ります。お疲れ様でした。
Gさん⇒マルキュー様、渡船店様、湯本さん、スタッフの皆様素晴らしい大会運営、本当にありがとうござました<(_ _)>大会参加者、見学者の皆さんお疲れ様でした<(_ _)>例年より釣果も良く、選手として素晴らしい大会に参加出来た事を嬉しく思います。限られた時間の中、釣果を出す皆さんの技術と素早く当日のパターンを見つける洞察力に感心したのと同時に自分の未熟さ、精神力の弱さに悔しさを覚えました。来年からは予選の方式も変更になるようですので、ファイナルへの道も狭くなりますが、この悔しさを糧にKー1ファイナル優勝を目指して、今日からまた頑張りたいと思います。またこの大会を通して1人でも多くの方にウキダンゴ釣りに興味を持ってもらって、ウキダンゴ釣りをする人が1人でも増えてくれる事を願います<(_ _)> ウキダンゴ釣り最高ヾ(o´∀`o)ノヾ(o´∀`o)ノ
Hさん⇒昨日はお疲れ様でした。自身決勝には残れなかったものの、他選手の釣技をたくさん見る事ができ感銘をうけました。沢山の独自セオリーがあり、非常に勉強になりました。湯本さんはじめスタッフの皆さんのおかげで、楽しく有意義な時間を過ごすことができました。有難うございました。また来年も宜しくお願いします。
Iさん⇒湯本さん、大会運営事務局の皆様。昨日はお疲れ様でした。MFG CUP K-1この様な大会を開催していただく事により釣り仲間がたくさん増え感謝しています。いろんな方々と話して釣りをして勉強になる事も!2年連続ファイナルに出場しチヌ一匹の重みを感じる大会でした!帰宅後、一人反省会をする前に爆睡(-.-)Zzz・・・・(笑)本当に有難う御座いました。また来年も頑張ります(^^)/
Jさん⇒湯本部長・スタッフの皆様昨日はお疲れ様でした。餌の振り分け、受付、検量と選手が釣りに集中できるよう段取りよく大会を進行していただきまして、ありがとうございました。とても感謝しております。また、決勝戦までに試釣に付き合っていただいた釣り仲間の方達に感謝を申し上げます。今回の大会は自分の未熟さをひしひしと思い知りました。オキアミ主体では餌取り・小さいチヌしか釣れていない状況でも、プレッシャーか自分自身への不安からか次の「試してみる」という行動に移せない自分がいました。結果、終始小さいチヌしか釣ることが出来ずセミファイナル敗退となりました。午後からの4時間をTOP5の方々の釣りを見ながら自分との違い、残った人の釣りのリズムを見ながら前半戦の自分との照らし合わせておりました。午後からの4時間でより一層【来年もこの舞台に立ちたい】という思いが強くなりました。次もファイナリストとなれるよう来週より練習してまいります。湯本部長・スタッフの皆様、大会運営ありがとうございました!
Kさん⇒昨日はお疲れさまでしたm(_ _)m今年の中波止はチヌが多く、サイズも40センチオーバーから規定サイズに満たない個体までと、幅がありましたので、決勝は各選手の攻め方、非常に見応えがあり勉強になりました。来年は決勝に残れるように、また一から精進致します!
Lさん⇒湯本さん昨日はお疲れ様でした。初出場でしたが良い緊張感の中楽しく1日を過ごせましたm(_ _)mセミファイナル敗退で悔しい思いをしましたがTOP5の皆さんの釣りを見て色々課題ができ来年も出場できるように頑張ろうと思います!本当にありがとうございました。
Mさん⇒昨日はお疲れ様でした。スタッフとして大会に携わることができましたが、セミファイナルからファイナルと、とても時間が早く過ぎていったように感じる、そのような大会でした。特にファイナリストの皆様の丁寧な釣りを見学し、自分の釣りのまだまだ足りない部分を感じました。並んだ状況で魚を集め、チヌとの間合いを詰めていき、そしてその中から大きいチヌを釣っていくその技術には、ある種の感動すら覚え、そう思わせてくれたK-1に出場したいと改めて感じました。来年こそは選手として大会に出るべく、釣技を磨き続けていきます。また、微力ながらこのように出たいと思える大会が続いていくため、今後ともお手伝いさせていただきたく思います。
Nさん⇒ただ食い気のある本命をひとりなら50枚以上でも釣れる環境、MAXのプレッシャー(人に対して、魚に対して)の中で如何に9枚のウエイトを上げるか?紀州釣りから数ランクも進歩したウキダンゴ釣りの世界を垣間見ることができとても感動しました。私自身日頃の釣りへの考え方も変わり、来年はもっと良い位置で戦いたいと強く感じました。本当にありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
Oさん⇒湯本さん、スタッフ、大会に参加した方お疲れ様でした、やっぱり紀州釣りしたら毎回学ぶことがたくさん出てきます、それが紀州釣りの面白さ、今後もたくさん学んでまたファイナルでみんなと釣りしたいと思っています。
Pさん⇒昨日は、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。万全の状態でファイナルに臨みましたが流石に決勝は、簡単に勝たせてくれませんでした。いつも竿を共にしているトップクラスの選手でしたがさらなる進化を遂げてられており、背中は見えましたが追いつくまでに至らなかった決勝でした。大会は、競技ではありますが技術交流の場でもあり、紀州釣りの技量が上がっていると思います。切磋琢磨する中で紀州釣り分野が盛り上がってきてると実感した大会でもありました。これもひとえに湯本さんを始め運営スタッフの尽力であると改めて思いました。私たち選手も微力ではありますが盛り上げていきたいと思います。来年また返り咲きたいと改めて思いました。本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
Qさん⇒先日はお疲れ様でした。今年もこの舞台に参加出来て嬉しく思ってます。又湯本さんを始めスタッフの方々やマルキューあっての大会なので感謝しております。今回もこの大会で勝つことの難しさを実感しましたが、この悔しさをモチベーションに変えてこれからの1年、さらに腕を上げて来年の大会へ望みたいと思います。大会運営は大変やと思いますがこれからも宜しくお願いします。
Rさん⇒今年はFINALISTに手が届かず、悔しいかな見学者として大会を観戦しましたが、この大会のステータスが年々向上していると感じました。FINALを見学しつつも予選大会を振り返ると、参加者が減らない、来年も参加したいと思う人が多い大会になってきているんじゃないかと感じます。『妥協なき公平性の中で、釣技を競う!』の中で競いたいのは勿論ですが、それ以外の理由としては、大会を通して紀州釣りの輪が広がり、関西以外の人達の知り合いが増え、大会以外でも一緒に釣行したり、紀州釣りを語ったりと紀州釣りの世界が飛躍的に広がる土壌が醸成されつつあると感じました。そういう部分も含めて紀州釣り最高峰の大会。MFG CUP K-1のFINALISTは大会参加者の憧れ、来年はこの最高峰の大会のFINALISTであるために切磋琢磨し釣技を高めたいと強く胸に刻んだ時間でした。
Sさん⇒先日の大会 お疲れ様でございました、大変素晴らしい大会になったと思っております、見学だけで何か得る物があるのか分かりませんでしたが、実際見てみると得る物は多く大変勉強になる8時間でした、こうした大会やイベントが増える事でウキダンゴ人口が増えウキダンゴ界が発展すれば、更に水準となる技術が向上してより一層盛り上がる大会になると思いました。今年みて得た技術を自分のものにして 来年は是非同じ舞台で戦ってみたいと思いました。
Tさん⇒K-1の運営等お疲れさまでした。k-1も今年ではや6回目と、年々大会としての格が上がってきているように思われます。格の上昇はすなわち釣り手側の技術の向上というところもあり、参加者全員が普段の釣りから意識をもって取り組まれているのがはっきりとわかりました。年々変わっていく参加者の釣技、見習うところも多く非常に有意義な1日を過ごさせていただきました。この大会が今後さらに大きくなって続いていく事を願い、また確信した時間でした。本当にありがとうございました。

★皆様の暖かいお言葉と来年への想い大変感謝しております。  
(今後も一本筋の通った大会運営していきますので、何卒よろしくお願いいたします。by STAFF 一同)  

≪報告者:紀州釣り部 部長 湯本裕二≫ 

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MFG CUP K-1TB:0

MFG CUP K-1 2018 FINAL 速報 (^O^)

2018/10/16(火) 10:34:34

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2018/10/14 MFG CUP K-1 FINALを開催いたしました !(^^)!

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★大会状況などの詳細は・・・・
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MFG CUP K-1TB:0

★緊急告知 2018年度 MFG本部主催波止チヌフカセ&ウキダンゴ釣り懇親大会ご案内

2018/09/26(水) 16:58:26

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2018年度 MFG本部主催波止チヌフカセ&ウキダンゴ釣り懇親大会ご案内

日 時: 2018年11月10日() 受付までに集合
      
集合場所:丸高渡船
      誘導員の指示に従ってください。
参加費 : 4,000円(大会当日受付時に徴収)

集合時間: 受付 午前5:00~5:45 ※受付までにご集合願います。
(抽選後、競技説明を致します。)
乗船時間 午前6:30頃の予定
納竿時間 午後2:00~2:30頃の予定  ※当日発表いたします。
    
○締め切り(〆):2018/10/28

■注意事項
・大会の実施・中止は、紀州釣り部、部長、渡船店責任者様の協議により判断いたします。
中止の場合のみ、前日 PM5:00頃までにご連絡致します。
・安全対策は、必ず行ってください。(ライフジャケットおよび磯ブーツ)
・MFGロゴまたはMARUKYUロゴ入りキャップをご着用ください。
・女性の会員様へ
○トイレは、見回り船をご利用ください。
○同伴者の有無および同伴者希望は、申し込み時にご連絡ねがいます。

■競技ルール(詳細は、当日発表)
・フカセ釣りとウキダンゴ釣りとのペアマッチ(対象は、2匹重量)
・『MFG CUP K-1 2019FINAL』の予選会となります。 (実施日:未定)
5匹総重量(対象魚:チヌ/キビレ)
・『湾チヌカップ』決勝進出者 1名・・・ウキダンゴ釣り部門 総合順位1位

◆丸高渡船:〒559-0032 大阪府大阪市住之江区南港南5丁目6 TEL:06-6613-1075
新しい住所になっておりますのでご注意願います。

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