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MFG CUP K-1 2014FINAL 結果報告

2014/10/27(月) 16:22:56

K-12014.jpg

K-12014集合


【MFG CUP K-1 2014 FINAL】 感動 再び!!
2014年10月19日 紀州釣り部では、岸和田市にある岸和田一文字(中波止)にてMFG CUP K-1 FINALを開催しました。 
●MFG CUP K-1とは、

『妥協なき公平性(ポイント格差の排除・ダンゴ材/サシエの統一)の中で、釣技を競う!』紀州釣り大会として2013年よりスタート。

今回のFINALISTにも事前に同様の案内メールを出し賛同の上ご参加いただいております。
  
◆参加者
 2013年 K-1上位:3名(シード選手)
 2014年07月06日岸和田大会予選通過者:8名
 2014年09月07日家島大会予選通過者:9名
 計20名のFINALISTにて実施。

 見学者:6名 

釣況は、台風の為 大会が順延され、雨の影響を懸念していました・・・
台風が過ぎ、選手の方やSTAFFが試釣をすると、もっと釣れるようになってましたo(^-^)o
⇒大阪湾の魚影に感謝ですm(_ _)m 
大会当日は、晴天!
シード選手よりポイント抽選を開始、大会CAPおよびゼッケンとサシエを配布し選手の緊張を感じながら進行していきます。

池田副部長の挨拶、フィールドスタッフ田中名人からの競技説明より乗船を開始、MFG CUP K-1が静かにスタートしていきます。
 
 2番  8名(水門の崩壊によるポイント干渉と根掛かりポイントを避ける為配分を変更。)
 3番 12名
 
ポイントにつきパイロンを設営後、各自 自分のポイントへ移動。
バッカンチェックの後、STAFFがダンゴ材を支給、各自仕掛け作りやダンゴを練り始めます。
大会開始が5:40頃なので各自ゆっくり準備をし大会開始まで言葉数も少なく選手の昂ぶりを感じその時を待ちました。

夜が明け始め 5:40過ぎにアナウンス⇒開始のサイレンで各選手が一斉にダンゴを投入!(見ているSTAFF・見学者も息を呑む瞬間でした。)
 
さすがは、FINALIST試釣から練習し規定ダンゴ『紀州パワー』を見事に操作している状況には頭が下がる思いでした。

明るくなり、堤防の一段高いところから選手を見ると、一糸乱れず 等間隔に並ぶ白いCAPと黄色いパイロンが紀州釣りの聖地と化す!
 
状況は、試釣と同様に3番では、次々とチヌ・キビレが仕留められていきます(^o^)/
2番は、少し魚が少なくスロースタートですが、後半になるとバタバタと釣果が出てきます(^_^) 
●2番風景
2番_セミ
●3番風景
3番_セミ
 
選手達も、周りの釣果に刺激され休憩すること無くセミファイナルを競技していきます!
大会規定の時間より早く、5名以上の方に釣果があり、ファイナルの実施を選手にSTAFFが伝えていきます!
10時15分 セミファイナルの終了!
さすがは、各予選を勝ち上がったFINALIST、
20名中 17名に釣果がりました(◎o◎)・・・二桁超えも数名!(紅一点 梶田さんも4枚の釣果!)

11時の船で3番の選手と見学者およびSTAFFが2番へ移動し全員集合!

必然的に、ファイナル進出者が気になります!
いよいよ、ファイナル出場の発表!(TOP5名:ドキドキの瞬間です(o^-')b )

g単位の攻防を制したのは、

第1位通過 ゼッケンNO.12 安土昌宏選手(1.41kg):中波止3番
第2位通過 ゼッケンNO. 3 清川眞澄選手(1.15kg):中波止2番
第3位通過 ゼッケンNO.11 池田佳正選手(1.03kg):中波止3番
第4位通過 ゼッケンNO.10 高野広樹選手(0.97kg):中波止3番
第5位通過 ゼッケンNO. 2 阪倉盟充選手(0.89kg):中波止2番

惜しくも6位の岡本喜代仁選手 0.82kg(僅か70g)と大接戦のセミファイナルでした(^O^)
 
ファイナル5名のポイント抽選が完了し、再度ダンゴ材および付けエサが配布されいよいよ11時40分ファイナルのスタート。
釣座は(2番南側中央付近から)、1.清川眞澄選手 2.安土昌宏選手 3.高野広樹選手 4.池田佳正選手 5.阪倉盟充選手、その両サイドに選手・見学者・STAFFが見守る、今までの紀州釣り大会では、想像も付かない緊張感のある大会の始まりです。
■清川選手
kiyokawa.jpg
■安土選手
aduchi.jpg
■高野選手
kouno.jpg
■池田選手
ikeda.jpg
■阪倉選手
sakakura.jpg

4時間あまりの大会時間なので、セミファイナルを競技した各選手も少し休憩を取りつつの観戦!
ただ、終了 2時間前からは、デッドヒートを繰り広げる、ファイナルの行方に固唾を吞む様子でした。
15:45分アナウンスとともに競技終了!
●ファイナル風景
FINAL風景
5名全員が、規定枚数 5枚を揃える!まさにファイナルに相応しい大会になりました。
 (この時点では、誰が優勝したかわからない程の大接戦!)

黙々と1尾を追い求める姿に、観戦者・STAFFは、『感動!』を覚える素晴らしい競技でした!
●観戦者は、真剣な眼差しでファイナルの行方を観戦!
kengaku.jpg

●ファイナルは、
 優 勝 ゼッケンNO. 3 清川眞澄選手(1.40kg) ・・・MFG CUP K-1 2015FINAL(シード)
 準優勝 ゼッケンNO.12 安土昌宏選手(1.28kg)・・・MFG CUP K-1 2015FINAL(シード)
 第三位 ゼッケンNO. 2 阪倉盟充選手(1.17kg)・・・MFG CUP K-1 2015FINAL(シード)
 第四位 ゼッケンNO.11 池田佳正選手(1.15kg)
 第五位 ゼッケンNO.10 高野広樹選手(1.12kg)

 となる大接戦でした!

圧巻だったのは、5枚総重量とは言え、清川選手は、約30枚と爆釣でした(◎o◎)

1-2-3-9.jpg

K12014_1-3

また、見学者 および STAFFからは、来年はFINALISTとして出場したいと熱い声が漏れていた。
  
閉会式では、マルキユー様より今後も紀州釣りのバックアップをMFGと連携を取りながら進めて行くと心強いお言葉をいただきました。
今回もマルキユー様からは、大会のダンゴ材・付けエサはもとより、ステッカーおよび大会幕までご用意いただき誠にありがとうございました。
大会のステータスが一気に向上しました。
また、MFG本部より大会協力金をいただきましたことをこの場を借りてお礼申し上げます。

今回のFINALをマナー良く、そして 集中力を欠かさず一生懸命競技していただいた選手。
そして大会を盛り上げていただいた見学者、大会運営を手伝っていただいた、STAFFに心から『ありがとうございました!』という言葉しか思い当たりません。
これからも、みんなで紀州釣りを盛り上げて行きましょう!

私は、マルキユー様と来年に向け紀州釣り関連商品の開発及びダンゴ材の検討に入ります。

改めて 紀州釣り史に新たな扉を開けて頂いた FINALISTおよびSTAFF(見学者含む)に心から感謝いたします。
来年も感動有るこのステージで会いましょう!

最後に後日選手・見学者・関係者からのお言葉(下記に記載)を受け今後も本年同様の大会を実施することでSTAFF一同同意。

◆今後の予定
 ・2015年7月 岸和田にて23回親睦釣り大会 兼 MFG CUP K-1 2015 FINAL予選会
 ・2015年9月 家 島にて24回親睦釣り大会 兼 MFG CUP K-1 2015 FINAL予選会
  両大会にて17名を MFG CUP K-1 2015 FINALへご招待いたします。(詳細検討中)
 ・2015年10月 ポイント未定 MFG CUP K-1 2015 FINAL
  (20名一列・ダンゴ材は、『紀州パワー』。サシエは、ポイントにあわせ検討。)

是非皆さんも予選を通過し『MFG CUP K-1』に出場してください!
経験したことの無い、心を熱くする何かが待ってますよ!
(STAFF一同心よりお待ちしております!)

●FINALISTご紹介(大会時のゼッケンNOにて記載)
NO. 1:梶田 祐子選手⇒FINAL初女性出場者!自作のピンクの寝ウキを駆使し、8m強の投点を丁寧攻め、4枚の釣果は、お見事でした!
NO. 2:阪倉 盟充選手⇒玉ウキで投点は13m、仕掛けの安定は抜群でした!(ネオスクリーン所属)
NO. 3:清川 眞澄選手⇒自作の棒ウキ(高浮力)投点は18m。ダンゴを早く割り集魚効果を高め魚を効率よく寄せていました!
NO. 4:藤田 明千選手⇒寝ウキを使用し投点は15m付近を丁寧に攻めていました!(ENDLESS所属)
NO. 5:徳永 広樹選手⇒自作寝ウキを使用!丁寧なラインメンディングにセンスを感じました!
NO. 6:小松 浅夫選手⇒自作玉ウキ・寝ウキで手前のポイントを丁寧に攻めておられました!
NO. 7:森川 祐典選手⇒自作寝ウキを使用!手前のポイントを丁寧に攻めておられました!(紀州会所属)
NO. 8:徳山 俊孝選手⇒視認性の高い寝ウキを使用し遠投。しっかりポイントを作っておられました!(ENDLESS所属)
NO. 9:藤本 康弘選手⇒自作棒ウキを使用し近投。仕掛けの安定は抜群でした!(銀誠会所属)
NO.10:高野 広樹選手⇒自作の寝ウキで近投を丁寧に攻めて攻めておられました。後半の連荘は、さすがです!(TEAM BAKUDAN所属)
NO.11:池田 佳正選手⇒自作寝ウキを使用し15mにポイントを作りイメージ通りにチヌを仕留めてました!(潮都会所属)
      直川選手の欠席で、家島大会Dブロックの次候補2名が辞退してのFINAL出場! 
NO.12:安土 昌宏選手⇒自作の『良平ウキ』『玉ウキ』使用し、投点は、15m。試釣の経験を生かした釣技は、圧巻でした!(鳥羽ブラザーズ所属)
NO.13:岡本喜代仁選手⇒市販品を改造した玉ウキを使用し、投点15m付近を丁寧に攻めておられました!(紀州会所属)
NO.14:宮路 明夫選手⇒市販品を改造した棒ウキ(高浮力)を使用し、投点15~20m付近を丁寧に攻めておられました!
NO.15:長尾 康成選手⇒大きめの自作寝ウキを使用し、這わせをしっかり入れサシエの安定は抜群でした。(2年連続出場実力は、本物です!)
NO.16:中山 裕康選手⇒大きめの自作寝ウキを使用し、投点15m付近を丁寧に攻めておられました!(2年連続出場実力は、本物です!)(潮都会所属)
NO.17:大江 孝則選手⇒玉ウキを使用し、手前のポイントを丁寧に攻めておられました!
NO.18:横尾 秀樹選手⇒自作の寝ウキを使用し18~20mぐらいを丁寧に攻めておられました!後半の連荘は、本物の証!
(鳥羽ブラザーズ所属)
NO.19:箕原 康成選手⇒自作棒ウキ(高浮力)を使用し、15mぐらいのポイントを丁寧に攻め、仕掛けの安定は抜群でした!
(TEAM BAKUDAN所属)
NO.20:田中 英朗選手⇒自作棒ウキを使用し、手前のポイントを丁寧にに攻めておられました!(銀誠会所属)

  ★FINALISTの8割は、『自作のウキ+高浮力』を使用しています!⇒FINALISTになる大きなヒントでしょうね!!
    今後大会に参加される会員様 良く釣る人のウキを勉強されることも大事ですよ!

 ●選手・見学者・関係者からのお言葉
  
Aさん:大会お疲れ様でした。これからの紀州釣りは、高集魚ダンゴ・高浮力のウキ・遠投、この3大要素を如何に使いこなし、釣り人が並んだ中で釣果を出す!強い釣りが本物と改めて感じることが出来た大会でした。私もより一層精進し来年も大会に参加させていただきます。全国の紀州釣り師の方も参戦できるような、大きな輪になることを心から願っております。この素晴らしい大会は、紀州釣り史に足跡を残す!だけでなく、明日の紀州釣り師を育てる!本当 に価値のあるものです。これからも運営よろしくお願いいたします。
Bさん:大会本当にお疲れ様でした。昨年の事、順延の判断他、気苦労だらけだったかと思います。ホッと一息ですね!!(*´-`)私といえば、湯本部長始め、周りの皆様のサポートがあってこその参加でしたし、それが釣果に繋がった事。ほんとに嬉しかったです。楽しい紀州釣り。これからの発展、せつに願うとこですね。来年の岸和田でお会いできること、楽しみにしています。ありがとうございました。m(_ _)m
Cさん:素晴らしい大会に携わらせていただき、ありがとうございました!猛者の釣りをじっくりと見れて、貴重な経験になりました。自分はまだまだ釣りたいという気持ちが強すぎて、釣れない釣りにチャレンジせず、どうしたら釣れるのかを分かっていないことがよく分かりました。来年は試釣のやり方も変えようと思いました。
Dさん:湯本さん、おはようございます。日曜日はお疲れ様でした。そして、あのように素晴らしい大会を企画、開催していただき誠にありがとうございました。昨年に引き続き見学という立場ではありましたが、選手の皆さまと熱い時間を共有できました。また、その熱さに触発され、来年こそはやったるで!という気持ちでいっぱいです。今までの練習に重ね、これからも練習をしていき、さらにスキルアップをし、来年こそはファイナリストに残れるように、精進していきたいと思います。
Eさん:湯本さん昨日はありがとうございました。湯本さんの想いが伝わってきたすごくいい大会でした。個人的には自分の実力不足が露呈した大会でしたが、これからさらに上手くなりたいと思った機会でした。そんなところに参加できて光栄に思います。来年はまずは権利を頂き、頂点目指せるように、日々頑張っていきたいと思います。そして、もっと紀州釣りが世の中に広まっていくように少しでも貢献できればと思います。
Fさん:湯本さんはじめ大会運営された方々、どうもありがとうございました(^^)選手として出場された方々、お疲れさまです。皆さん凄腕ばかりで、特にファイナリストの5人方の釣りは気迫がありました((((;゜Д゜)))))))台風続きでどうなるかとも思いましたが、天候にも釣果にも恵まれ、スタッフの皆さんの御準備、選手の皆さんのの甲斐あって大成功に終わって良かったです。決勝は強者揃いで、足下にも及びませんでしたが、僕自身も去年の決勝以上にずっと集中して釣りや見学をすることができ、良い経験ができて感謝しています。並んで釣ると、確かに自分の手抜きや下手さ、他の人たちとの腕の差が明確になって、また何より楽しい大会であること、競技の発展には、それは大事なことなんだと改めて思いました。来年もマグレでもまた出さしてもらえるように精一杯頑張りたいと思います(笑)皆さんもお身体に気をつけて、来年のMFG予選でまたお会いできることをたのしみにしております。ありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ
Gさん:大会運営お疲れ様でした。去年からのこの1年本当に苦労されたと思います。等間隔で横一列に並び同じエサで競う。やはり、これこそ大会という試合を見ることが出来ました!ありがとうございますm(_ _)m僕も虎視眈々とファイナリスト入りを狙っていきます( ̄▽ ̄)なので、来年、再来年とこの素晴らしい大会を続けていっていただきたいと思います( ^ω^ )
Hさん:準備、本番と本当に色々とお疲れ様でしたm(__)mとてもいい大会になりましたねV(^_^)V正直に感謝感激です、楽しかったし、大成功だと思います!
私の結果の方は、練習不足で思った釣りが出来なくて、不甲斐ない結果になってしまいました‥スミマセンm(__)m来年、また一から頑張りますV(^_^)V
Iさん:昨日は、お疲れ様でしたm(_ _)m結果はよくはありませんでしたが、楽しくそして、大変勉強させて頂きました!また参加させて頂きます。ありがとうございました。
Jさん:ありがとうございました!これだけ大きな大会をまとめるのは本当に大変だったと思います。おかげでとても楽しむ事が出来ました。自分はもっともっと腕を磨いて来年に出直します!これからも宜しくです(..)
Kさん:今日はお疲れ様でした。大会が大成功に終わり本当に良かったと思います。全体的に接戦で、見てる方もハラハラしましたし、5人での頂上決戦の時の緊張感は圧倒的でした。皆さん全力を引き出して戦ってたのがすごく印象に残ってます。来年は選手としてでます!感動をありがとうございました。
Lさん:本当にお疲れ様でした。よい大会になりましたね。試釣組から上位に残れて良かったです、また、来年もFINALISTに恥じないよう精進したいと思いますありがとうございました。
Mさん:昨日はホントにありがとうございましたo(^o^)o楽しかったのと、悔しかったのと、最高の大会でした(^_^)vあとバクダンさんの大会に対する思いと努力に感動&感謝しています!!!また来年も銀誠会二人とも同じ舞台にたてるよう頑張ります\(^-^)今後ともヨロシクお願いします。
Nさん:お疲れ様でした。感想は大変楽しい大会で初めて出場させてもらって色んな方との交流ができ有意義な紀州釣りライフをさせてもらいました。また、来年も宜しくお願いします。
Oさん:K-1カップ、盛況のうち終了 お疲れ様でした。今年は素晴らしい釣果だったそうで、出場選手たちの熱戦が思い浮かびます。来年こそは、我々チームもファイナリストを出せる様に頑張りたいと思います。湯本部長はじめ事務局の皆さまには一年お世話になりっぱなしで、本当にありがとうございました。またいろいろお気遣いもされてお疲れ様でございました。来シーズンもどうぞよろしくお願いします・・・
 
 ★皆様の暖かいお言葉大変感謝しております。勇気付けられました!
  (今後も1本筋の通った大会運営していきますので、何卒よろしくお願いいたします。by STAFF 一同)

  ≪報告者:紀州釣り部 部長 湯本裕二≫ 
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MFG CUP K-1 2014FINAL結果報告(簡易版)

2014/10/20(月) 14:43:04

K-12014.jpg


【MFG CUP K-1 2014 FINAL】

  2014年10月19日 紀州釣り部では、岸和田市にある岸和田一文字(中波止)にてMFG CUP K-1 FINALを開催しました。

  ●セミファイナル 20名中17名に釣果あり!
  ●ファイナル    5名中 全員規定枚数 5枚以上の釣果あり!(竿頭は、なんと 約30枚!)

K12014_1-3


K-12014集合

■詳細は、後日UPします。

報告者:MFG 紀州釣り部 部長 湯本 裕二
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