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MFG CUP K-1 2017FINAL 大会結果 (^O^)

2017/11/11(土) 15:01:11

2017K-1_ba

20171105_midashi

20171105_all

【MFG CUP K-1 2017 FINAL】…Kisyu ★ Style Tournament

2017年11月05日 紀州釣り部では、岸和田市にある岸和田一文字(中波止:岸和田渡船様利用)にてMFG CUP K-1 2017FINALを開催しました。
 
●MFG CUP K-1とは、
『妥協なき公平性(ポイント格差の排除・ダンゴ材/サシエの統一)の中で、釣技を競う!』
ウキダンゴ(紀州釣り)大会として2013年よりスタート。

今回のFINALISTにも事前に同様の案内を出し賛同の上ご参加いただいております(^^)d  

◆参加者 
 2016年 K-1上位:3名(シード選手)
 2017年06月18日家島大会予選通過者:9名
 2016年08月27日岸和田大会予選通過者: 8名
 計20名のFINALISTにて実施。 
 見学者:10名
 
釣況は、高水温の影響でキビレが多く、チヌの間が作れない状況であった。
直近の試釣でもキビレが多く枚数的には、どちらの波止も20枚以上の釣果があり激戦必須の様相で当日を迎えます。

大会当日は、肌寒く感じられたものの風も無くFINALISTの釣技を発揮するのには十分過ぎる環境であった。
今回も、岸和田渡船様のご配慮により中波止利用の優先権をいただき、6時出船とゆっくりのスタート、乗船前にポイント抽選⇒付けエサ配布⇒ダンゴ材作成とゆったりと時が過ぎてゆきます。

5:20 副部長兼フィールドスタッフ池田さんの挨拶⇒箕原事業部による競技説明が始まった途端、選手が緊張してゆくのが手に取るようにわかった。
また、大会CAPを被り全選手が整列した時、この大会の品格を感じた。

6:00 乗船 決勝用のダンゴ材・付けエサを積み込み、その後、選手達が静かに乗船してゆきます。

いよいよMFG CUP K-1のスタートです。
 
2番 10名 
3番 10名
フィールドにつき先ずSTAFFがパイロンを設営。
その後、各選手 自分のポイントへ移動してゆきます。

各選手の仕掛け作りやダンゴ手直しの完了をSTAFFが確認し6:30 アナウンス⇒開始合図で各選手がダンゴを投入!(見ているSTAFF・見学者も息を呑む瞬間であった。)

STAFFも落ち着き堤防の一段高いところから選手を見ると、一糸乱れず 等間隔に並ぶ大会CAPと黄色いパイロンが紀州釣りの聖地と化す!
 
状況は、試釣と同様に
2、3番では、次々とキビレが仕留められていきます(^o^)/
 

●2番風景
20171105_2ban

●3番風景
20171105_3ban
 
選手達も、周りの釣果に刺激され休憩すること無くセミファイナルを競技していきます!
大会規定の時間より早く、2番2名、3番2名の選手に釣果があり、ファイナルの実施をSTAFFが選手に伝えてゆきます!(^^)!

10:45 セミファイナルの終了!
さすがは、各予選を勝ち上がったFINALIST、20名全員に釣果がり、規定枚数の9枚以上の選手は、8割以上であった(^^)d

ファイナル進出は、全体の1位と2・3番は、全体の1位を除く上位2名となっており、全体1位が3番の選手だったので、2番2名・3番3名でのファイナルへ。

セミファイナルの成績は、次の通り。
第1位通過 ゼッケンNO.11 高野広樹選手(2,270g):中波止3番
■中波止2番
第1位通過 ゼッケンNO.10 東孝選手(1,585g)
第2位通過 ゼッケンNO. 1 徳久亮太選手(1,460g)
■中波止3番
第1位通過 ゼッケンNO.13 和田貴勲選手(1,400g)
第2位通過 ゼッケンNO.15 清川一孝選手(1,345g)

11:15の船で3番の選手と見学者およびSTAFFが2番へ移動し全員集合!

ファイナル5名のポイント抽選が完了し、再度ダンゴ材および付けエサが配布されいよいよ12時ファイナルのスタート。
釣座は(2番北側中央付近から)、1.東孝選手 2.徳久亮太選手 3.清川一孝選手 4.高野広樹選手 5.和田貴勲選手、その両サイドに選手・見学者・STAFFが見守る、緊張感溢れるファイナルのスタートです。

■ゼッケンNO.10 東孝選手
20171105_max

■ゼッケンNO. 1 徳久亮太選手
20171105_p

■ゼッケンNO.15 清川一孝選手
20171105_kiyo

■ゼッケンNO.11 高野広樹選手
20171105_kono

■ゼッケンNO.13 和田貴勲選手
20171105_wada

約4時間の競技時間、セミファイナルを競技した各選手も少し休憩を取りつつの観戦!
釣果があり、試合が動くにつれて、観戦者も真剣にファイナルの行方を見つめてゆきます。

●観戦者は、真剣な眼差しでファイナルの行方を観戦!
20171105_kengaku1

20171105_kengaku2

16:00 アナウンスとともに競技終了!

●ファイナル風景
20171105_final

全員9枚以上の釣果がありファイナルに相応しい結果となった。
また、
黙々と1尾のチヌを追い求める姿に、観戦者・STAFFは、『感動!』を覚える素晴らしい競技でした!

●ファイナルの結果は、次の通り。
優 勝 ゼッケンNO.11 高野広樹選手(1,655g)・・・MFG CUP K-1 2018FINAL(シード)
準優勝 ゼッケンNO.15 清川一孝選手(1,475g)・・・MFG CUP K-1 2018FINAL(シード) 
第三位 ゼッケンNO. 1 徳久亮太選手(1,310g)・・・MFG CUP K-1 2018FINAL(シード)
第四位 ゼッケンNO.10 東孝選手  (1,310g) →サイズ判定による結果
第五位 ゼッケンNO.13 和田貴勲選手(1,095g)

見学者 および STAFFからは、来年はFINALISTとして出場したいと熱い声が漏れていた。
  
今回もマルキユー様からは、競技用ダンゴ材・付けエサはもとより、ステッカーおよび大会幕までご用意いただき誠にありがとうございました。

また、競技フィールドの確保及び臨時送迎と惜しみない協力をしてくださった岸和田渡船様(フィッシングMAX様運営)に感謝いたします。


表彰式で印象に残ったことは、Winner 高野選手がK-1記念CUPをかざした瞬間、参加者全員がら気持ちの良い拍手がありとても感動的な場面でした。

閉会式では、マルキユー薮内支店長から最後まで諦めない気持ちが伝わり感動しました。とのコメントがあり選手の労をねぎらっていただきました。
総括で、この大会は、選手・STAFFは元より、岸和田渡船様・マルキユー様のご支援が無ければ成立しない!と参加者一同に認識していただき、無事終了。

これからも、みんなでウキダンゴ(紀州釣り)を盛り上げて行きましょうね\(^^)/

私は、マルキユー様と来年に向け紀州釣り関連商品の開発及びダンゴ材のテストに入ります。

改めて 紀州釣りの最高峰として確立したMFG CUP K-1を支えていただいたFINALISTおよびSTAFF(見学者含む)に心から感謝いたします。

来年も感動有るこのステージで会いましょう(^o^)/~~

最後に後日選手・見学者・関係者からのお言葉(下記に記載)を受け今後も本年同様の大会を実施することでSTAFF一同同意。

◆今後の予定(現在調整中)
・2017年6or7月  家島にて親睦釣り大会 兼 MFG CUP K-1 2018FINAL予選会
・2016年8or9月 岸和田にて親睦釣り大会 兼 MFG CUP K-1 2018FINAL予選会
 
両大会にて17名をMFG CUP K-1 2018 FINALへご招待いたします。(詳細検討中)

・2018年10-11月頃 ポイント未定 MFG CUP K-1 2018 FINAL  
(20名一列・ダンゴ材・付けエサは、ポイントにあわせ検討。)

是非皆さんも予選を通過し『MFG CUP K-1』に出場してください!経験したことの無い、心を熱くする何かが待ってますよ!
(STAFF一同心よりお待ちしております!)

●MFG CUP K-1記念CUPに前年Winnerが名前を刻む。
20171105_2016win

●K-1 2017FINAL TOP5
20171105_top5

●表彰
2017k-1_no1

20171105_1-3

●FINALISTご紹介(大会時のゼッケンNOにて記載)
NO. 1:徳久亮太選手⇒WITH BAKUDAN 棒ウキ/寝ウキで投点15m。タナ詰め気味で攻めていた。(2016年TOP3)(TeamBakudan所属)
NO. 2:徳山将幸選手⇒自作玉/棒ウキウキで投点15-18m付近を丁寧に攻めていた。(2015年Winner)(D.Bros:三男)
NO. 3:池田佳正選手⇒WITH BAKUDAN寝ウキで投点20m付近を丁寧に攻めていた。(潮都会所属)
NO. 4:岩井政宏選手⇒自作寝ウキで投点15m付近を丁寧に攻めていた。(2016年Winner)(黒糠会所属)
NO. 5:森川祐典選手⇒自作寝ウキで13-15m付近のポイントを丁寧に攻めていた。仕掛けの安定は抜群!(紀州会所属)
NO. 6:森田 ファビオ ミツオ選手⇒自作寝ウキで投点13m付近を丁寧に攻めていた。(初出場)(粋遊会所属)
NO. 7:内田千寿歌選手⇒WITH BAKUDAN寝ウキで投点13-15m付近をテンションを掛けながら丁寧に攻めていた。(初出場)
NO. 8:奥 和幸選手⇒自作棒ウキで15m付近のポイントを丁寧に攻めていた。(ZERO-Q所属)
NO. 9:横尾秀樹選手⇒自作玉/寝ウキで20m付近のポイントを丁寧に攻めていた。(D.Bros:長男)
NO.10:東 孝選手 ⇒WITH BAKUDAN寝ウキで25m付近を丁寧に攻めていた。(初出場)(ENDLESS所属)
NO.11:高野広樹選手⇒自作寝ウキで投点20m付近を丁寧に攻めていた。(TeamBakudan所属)
NO.12:梶田祐子選手⇒WITH BAKUDAN寝ウキを使用し、投点10m付近を丁寧に攻めていた。
NO.13:和田貴勲選手⇒自作棒ウキを駆使し20m付近を丁寧に攻めていた。(播州黒組所属)
NO.14:小松浅夫選手⇒自作玉ウキで投点15m付近を丁寧に攻めていた。
NO.15:清川一孝選手⇒自作棒ウキで15m付近を丁寧に攻めていた。
NO.16:小川広宣選手⇒自作寝ウキで20m付近のポイントを丁寧に攻めていた。(ENDLESS所属)
NO.17:安土昌宏選手⇒自作棒ウキで15-20m付近のポイントを丁寧に攻めていた!(2013年Winner)(D.Bros:次男)
NO.18:徳山俊孝選手⇒自作寝ウキで投点は20m付近を丁寧に攻めていた。(ENDLESS所属)
MO.19:笠井 隆選手⇒自作寝ウキで投点15m付近を丁寧に攻めていた。(2016年TOP2)(ZERO-Q所属)
NO.20:平野好晃選手⇒市販寝ウキで投点は20m付近を丁寧に攻めていた。(初出場)(和歌山楽釣会所属)
 
★FINALISTの9割以上は、自作ウキです。
ウキへの拘りが顕著に現れてきましたね(^^)d 
今後大会に参加される会員様 FINALISTのウキを勉強されることも大事ですよ(^^)v 

●選手・見学者・関係者からのお言葉
Aさん⇒湯本さん・スタッフの方々、お疲れ様ですm(_ _)m今年もfinalの舞台に立てて嬉しく思っています。これも試釣に付き合っていただいた方々のおかげだと感じております!昨日を振り返ると「こうしたらよかった」と思うことが多々あります。その経験を来年に活かせるように、この1年間、しっかりと練習したいと思います。そして、次こそは頂点に輝きたいと思います!湯本さん・スタッフの方々昨日は本当にありがとうございましたm(_ _)m
Bさん⇒湯本さん昨日はお疲れ様でした。今年も見学でしたが色々勉強になりました。キビレが多い中チヌを追い求める選手の皆さんに感動しました!来年こそはあの舞台に立ちたいと思います。また家島、岸和田にむけて頑張ろうって思える1日でした!本当にありがとうございました。
Cさん⇒ちょっと釣り的には短く感じましたがルールあっての競技、悔しい思いもあり、また来年の励みにしていきたいと思います!横で釣られるプレッシャーやデカイの釣れない焦り満載のセミファイナルでした。また来年も挑戦します!
Dさん⇒昨日はお疲れ様でした!いつも最高なステージを用意して頂きありがとうございます。またこのステージに戻って来たい!と思える最高な1日でした。観戦中も湯本さんの紀州釣りやこの大会への思いを聞けて感動しました。また来年も宜しくお願いします。関係者、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
Eさん⇒初のファイナルでしたが、たいへん楽しめました。そして勉強にもなりました。また来年、ファイナルに残れるよう精進します。
Fさん⇒昨日はお疲れ様でした。この決勝戦が行われる迄にはかなりの気苦労が有ったかと思います言葉では上手く言い表せませんがとても楽しいわくわくする大会でした!又大会運営に関わったスタッフの皆さんもお疲れ様でした!自分も決勝戦に出れるのが久しぶりで今迄何が足りないのか悩んだ時期も有りましたが一つ気が付いた事は皆と競いあう事が無かったことです(ハングリー精神)日頃はのんびりと釣りをしているだけで釣れたらいいなでした!でも今回の決勝戦に参加してファイナルの五人の方達を見ていて来年こそはと自分自身思いました!それと釣りを見ていて浮きの違い、棚の取り方、合わせのタイミングなど個々めいめい違っていたのが印象に残りました!大会運営なかなか大変かと思いますが又来年も開催宜しくお願い致します。楽しみにしています!
Gさん⇒昨日はKーⅠ決勝大会のお手伝いをさせていただきまして、ありがとうございました。昨日、大会を終えて思ったのは、皆さんの繋がりの環の中に私も加わることが出来て本当に感謝の気持ちでいっぱいです。見学中や待ち時間は普段なかなかお会いする事が無い方々とお話しをする事が出来、ウキダンゴ釣りが大人の社交場になっていると思いました。どんどん環を拡げて、1泊2日での決勝大会を開催出来るように盛り上げていくお手伝いをさせていただきたいです。ありがとうございました。
Hさん⇒昨日は大変お疲れ様でした。見学としてではありますが、このような素晴らしいステージに立ち会えたことを本当に感謝しております。緊張感と難しいコンディションの中、常に集中し試行錯誤を続け、ついには本命を手にする選手達の姿には感服するばかりでした。どうすれば自分もそうなれるのか、考えながら来年の大会に向けて腕を磨きたいと思います。繰り返しにはなりますが、運営本当にお疲れ様でした。
Iさん⇒昨日はお疲れ様でした。今回、クジ運に恵まれたものの、平常心ではなかったのかいつもの釣りができていませんでした。不甲斐ない釣果となってしまい、情けない限りです。配合の使い方もまだまだ練習不足。決勝戦では個人の所作、投入方、ウキ、合わせ方等見学でき、さらにはいつも以上に部の方々とのお話もできて良かったです。運ではなく、来年は実力でファイナル出場出来るように頑張りたいと思います。
Jさん⇒湯本さん、スタッフさん、大会に参加したみんなさん昨日お疲れ様でした、みんなと競い合いながら良い時間過ごしました、みんなと一緒にやって色んなこと勉強になりました。来年またみんなと一緒に釣りすることを楽しみにしています、また来年もよろしくお願いします。
Kさん⇒先日は大会運営お疲れ様でした。改めて並んで釣る事の難しさを感じました。更にスキルを上げてまた来年も出場出来るように頑張っていきます。大会運営は大変でしょうがこれからもよろしくお願いいたします。
Lさん⇒大会ではご尽力いただきありがとうございました。そしてこの素晴らしい大会に参加できたこと、とても光栄に思います。出場が決まってから自分なりに練習を重ねましたが、大会では実力のなさを実感。しかも焦りから正しい判断を欠く釣りになっていました。大会を終えて反省ばかりですが、ウキダンゴが益々面白くなり、極めたいという気持ちはより一層強くなりました。いつかまた、K-1大会に出場できるように頑張ります。これからもご指導の程、宜しくお願い致します。
Mさん⇒MFG CUP k-1 お疲れ様でした!今年も昨年同様キビレが多くその中で如何にチヌを釣るかが勝敗を分ける競技でした。セミファイナルで敗退してしまいましたが他の方の釣りをじっくり見て自分の釣りとどう違うか、今のアタリなら自分ならどうするか?など色々と考えることのできる時間になりました。来年も選手として参加できるよう頑張りたいと思います。湯本さん、スタッフのみなさん、マルキューさん、岸和田渡船さん、そして選手として参加した皆さん、楽しい時間ありがとうございましたm(__)m
Nさん⇒いつも大会開催にご尽力頂きましてありがとうございます。大会継続をするための苦心恐れ入ります。年々、参加者も増え続けてると思います。今年で4回目のファイナルでしたが競技者の皆さんの技量が上がってるのには驚かされます。決勝には残りませんでしたが振りかえるとダンゴの性能を徹底的に研究して、驚く検証結果がでて自身の飛躍のためになると確信しております。まだまだ、未熟ではありますが、微力ながら大会の開催が継続できるよう、魅了する大会参加者の一人として技量をさらに高めていきたいと思います。本当に湯本部長はじめ、大会運営者の方々に感謝します。お疲れ様でした。
Oさん⇒大会ではお疲れ様でした。今年もスタッフという立場で大会に関わらせていただきましたが、来年こそは!という気持ちを胸にまた積み重ねていきたいと思います。どんな時でも、どんな状況でも釣るために自分の出せる引き出し、信念の重要性を、今回の大会では痛感しました。釣り人として釣りが上手く丁寧に釣れるようになることはもちろんですが、釣り人としての姿勢、立ち振る舞いも磨いて行き、ウキダンゴ釣りの楽しさを実感し、その先は他の人にも楽しさを広げていけるような釣り人になれたらと思います。今後も、ご指導のほどよろしくお願い申し上げます。
Pさん⇒毎年楽しい大会をして頂き有り難うございます!選手の皆さんも疲れたと思いますが湯本さんはもっと疲れてると思います。有り難うございます!この度やっとセミファイナルに行けて楽しかったです!周りから見られ、そして今回初のTVの方が来て下さって緊張しました!恥ずかしい釣りをしてたなっと後々後悔してます。来年のファイナルも行ける様に頑張りますので、来年も宜しくお願い致します!一度湯本さんの紀州釣りをじっくり見てみたい所も有ります!個人的にご一緒して頂ける時間有れば宜しくお願い致します!

★皆様の暖かいお言葉と来年への想い大変感謝しております。  
(今後も1本筋の通った大会運営していきますので、何卒よろしくお願いいたします。by STAFF 一同)  

≪報告者:紀州釣り部 部長 湯本裕二≫ 

2017k-1saburogo

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